ナオミ 密室タクシードライバー
- 2025/04/10
- 67分
俺は変態性癖を持つタクシードライバー 。 趣味は女性客に を飲ませ、同意なしで することだ 。 「広尾までお願いします。」 セレブっぽいミニスカ姿のスレンダーな女性 、雨で客足も少ない今日はこの獲物で楽しむことにした。 「美容ドリンクのアンケートで、乗車料金50%キャッシュバックするキャンペーンやっていますが!」 「どうしようかなぁ…」 イヤと言えないおっとりした感じの女性客、 を飲み干す。 アンケートに個人情報を記入すると、股間がムズムズと疼き、媚○が深い眠りへと誘う。 「お客様ぁ、そろそろ着きますよ」 無反応の女性客、パンツ丸見えのあられもない姿 。 俺はチ○ポをウズウズさせて の駐車場に車を停める。 「クククっ、いや~いい女だなぁ…」 首筋、オッパイ、股間の匂いを嗅ぎまくり、ミニスカをめくり上げる。 「うっ、エロいパンツだ」 マ○コを触るとビクビクと反応する敏感になった媚○ボディ、意識は無くても強○的に感じてもらおうと思う。 オッパイを揉みまくり、敏感な乳首を吸いながら で責めていく。 「 ふぅん… 」 エッチな夢でも見ているのだろうか、女性客は時折小さな喘ぎ声をたてている。 紐パンを脱がし、濡れた割れ目を で舐めまくると、女の長い脚はビクビクしながら開脚してくる 。 で膣中を擦りまくり、マン汁をすすり舐める。 「ヤバい、チ○ポが凄いことになってきたよ」 我慢汁が溢れ出すチ○ポの先を乳首に擦りつけ、熟睡している手を取って させる。 「あ~気持ちいい」 小さな口をこじ開けてデカチ○ポを咥えさせ、パイ揉みしながらグイグイと腰を突き上げる。 の中での変態的な淫行、マ○コにチ○ポを擦りつけズッポリと ! オッパイを吸いベロキスしながらオス犬のように腰を動かし、膣中を突きまくってタップリ ! に運び込み、勃起が収まらないチ○ポを させる。 熟睡するクチに無理矢理チ○ポをねじ込み、 で腰をふる。 顔にまたがりアクロバティックな で喉奥までチ○ポ差し込む。 「挿れるよぉ~」 精子がついたままのマ○コに でデカマラを挿し込んで腰を振りまくる 。 「あ~、奥がグイグイ絞まってるよ」 「 んぁっ、何やってるの? 」 意識が戻った女の口を でふさぎ、お構いなしにピストンし続ける。 「もっと奥まで突いてやるよ」 「 いやぁ、ヤメて… 」 四つん這いにして からズコズコ突きまくる。 「ナオミちゃん、一人暮らしなんだって?」 「…!」 仁王立ちになって、 無理矢理チ○ポを咥えさせ で腰をふる 。 「ほら、上に乗って俺のこと気持ちよくしろよ!」 身体を引き寄せ、 でチ○ポを挿し込み、 で腰を振らせる。 「 んぁ、いやぁ… 」 「また絞まってんじゃんかよ、もっと擦りつけろよ」 下からデカチ○ポをガンガン突き上げると、身体をビクビクとさせる女。 「 いまイっただろ? 」 「 イってません… 」 尻を向かせて でアクメが来るまでチ○ポをしごかせる。 「 またイったな 」 「 違います… 」 でスレンダーな身体にチ○ポを突き挿し、強○的にイキまくらせる。 「 …あぁっ、イクっ… 」 「俺もイってもいいよなぁ」 嫌がるマ○コをガン突きして 二度目の ! 膨れ上がった女の性器からザーメンが滴り落ちる。 【【素人フロアここまで】【以下ビデオフロア分続き】】 「ホントは気持ち良かったんだろ」 着ている物を全て剥ぎ取り、 を強要する。 女は精子まみれオマ○コを指で擦り始め、股間はビクビクと反応している。 「イクまで止めるなよ」 「…は、はぃ」 イったようなので続けて 、オマ○コはヒクヒクと痙攣している。 「 イクって言うまでヤメないぞ! 」 「 いっ、イク…イクっ… 」 チ○ポがビンビンになったので仁王立ちでしゃぶらせる。 「気持ちよくイカせてくれれば、お前のことは忘れてやるよ」 上目遣いで必死に してくる女、興奮した俺は女の頭を掴んで で腰をふる。 「このぐらい激しくやるんだよ」 気持ちいい に、根元までチ○ポを押し込み ! 吐き出したザーメンを無理矢理ごっくんさせる。 「もう帰してください」 「朝まで帰すわけ無いじゃん」 泣きじゃくる女を残し、俺は一息入れに部屋を出た。 蒼山愛奈 #似
