葉山さん ピタパン女子
- 2025/07/26
- 56分
#ピタパン女子 掃除の苦手な俺は初めて を頼んでみた。 「葉山です。よろしくお願いします」 包容力のありそうな三十なかばの綺麗なお姉さん、テキパキと掃除を始めてくれる 。 「一人暮らしは長いんですか?」 「ええ、まあ…」 デカい尻を突き出して床掃除をする葉山さん、 からパンティがはみ出て 実にイヤらしい光景だ。 「そんなに汚くないですネ」 眼の前で揺れるピタパン尻に吸い寄せられ、とうとう俺は理性が切れてデカ尻にかぶりつく。 「 えっ!ちょっと何してるんですか! 」 「もう我慢出来ない!」 をずらし、いやらしい白い尻を揉みまくり尻筋に顔を埋める。 「だ、ダメです!」 パンティをずらしてマ○コを舐めまくり、ビンビンのチ○ポを突っ込む 。 「ああーっ!」 気持ちいいマ○コ、俺は逃げようとするエロい尻を掴んで腰をふりまくる。 「 困ります、こんなこと…ああっ 」 嫌がっている割には、腰のビクビクが止まらなくなっている葉山さん。 「もう、ダメです…」 テーブルに手をつかせ、 からガンガン突き続ける。 「こんなエロい下着つけて、僕のこと誘ってましたよね?」 腰をふりながら、張りのある大きなオッパイを揉みまくる。 「 あぁっ、もう…イクっ 」 葉山さんは腰をビクビク震わせてイってしまう。 気持ちいいマ○コ、グリグリと膣壁を擦るたびにビクビクと反応するデカ尻。 「 あっあーっ!気持ちいぃ! 」 俺はガンガン突きまっくて、タップリと してしまった 。 「えーっ、中にだしちゃったの?」 「ご、ごめんなさい。」 「でも、まだ出来るでしょ、ふふっ」 イったばかりのチ○ポをしゃぶり 、服を脱ぎだす葉山さん。 「 君から誘ってきたんでしょ 」 ムチムチの白いカラダに押し倒され、 で責めてくる。 「うっ、気持ちいいデス」 乳首を吸いながら、デカパイでチ○ポをこすり、 でしごいてくる。 「ああっ、ダメです!イっちゃいます!」 あまりの気持ちよさに我慢できず してしまった 。 「 まだ出来るでしょ…大きくしてあげる 」 イっても許してくれない葉山さん、チ○ポをしごいてチュパチュパとしゃぶりだす。 激しい と の連続で、チ○ポはドンドン硬くなってくる。 「 ねえ、さわってぇ… 」 エロボディの股をおっぴろげてきたので、 で前から後ろから責めまくる。 「 あ~気持ちいぃ、いくいく、イクぅ~! 」 エロ尻を下から抱えて 、葉山さんはそのまま でチ○ポをハメ挿れる。 チ○ポをグリグリ、コキコキ、腹の上で動くエロい尻は止まらない。 「今度は逆から…」 で反り返ったチ○ポをこすり責めるエロいカラダ、乳首もクリもビンビンだ。 しながら下から突き上げ、オッパイも吸いまくる。 「後ろからしたいな」 四つん這いで突き出したデカ尻、ビン勃ちのチ○ポをマ○コにネジ挿れて突きまくる 。 「 あーっ、さっきより大きいぃ! 」 ビクビクとイキまくるエロい尻、腰を押さえてお構いなしに突き続ける。 イクたびにグイグイ締めつけてくる気持ちいいマ○コ、 にすると が出っぱなしだ 。 「 もうイキすぎて…ああっ、またイクっ! 」 俺は イキ痙攣するマ○コの奥にタップリと した 。 「いっぱい出たね…」 ビクビクと痙攣が止まらない葉山さん、本当にドスケベな家政婦さんだ。 「 まだ、足りないんだけど… 」 を始めてしまう淫乱なお姉さん。 「あら、まだ元気じゃない、ふふっ」 チ○ポを握られ で責めてきては、パクっと でチ○ポをくわえてくる。 「 いっぱい、したかったんでしょっ 」 、そして 、チ○ポはビンビンに反り返ってしまう。 「もう、やばいです。」 仁王立ちになるとノーハンドでの 。 俺は耐えきれず で 。 「またたくさん、お掃除しに来ますね。」 デカエロ尻のドスケベ家政婦、俺は完全に葉山さんのリピーターになってしまった。 葉山さゆり #似












































